また一つ無駄な歳を重ねた

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    JUGEMテーマ:日常

    誕生日は明日なのだが、明治35年制定の「年齢計算ニ関スル法律」において(wikipediaより引用)

    • 年齢は出生の日より之を起算す
    • 民法第143条の規定は年齢の計算に之を準用す

    とあり、民放第143条には(wikibooksより引用)

    1. 週、月又は年によって期間を定めたときは、その期間は、暦に従って計算する。
    2. 週、月又は年の初めから期間を起算しないときは、その期間は、最後の週、月又は年においてその起算日に応当する日の前日に満了する。ただし、月又は年によって期間を定めた場合において、最後の月に応当する日がないときは、その月の末日に満了する。

    とあるため、満年齢では今日歳をとった。

    同じ理由で、4月1日生まれの人は前日3月31日に満6歳を迎えてしまうため、早生まれになってしまうらしい。

    しかしながら、これらの法律のおかげで、閏年の2月29日生まれの人は、2月28日に満年齢の達するから、4年に1度しか歳を取らないということはない。

    少なくも昭和40年代までは、産科では便宜上いじっときしょうか?が割と通用した。母子手帳によると俺のリアル出生日は5月7日らしい。写真撮っとくんだったな。

     

    誕生日祝いというわけではなく

    もう一昨日の話だが、久々に蕎麦が食べたくなり、嫁さんと出石そばを食いにいった。

    行きつけの「左京」さんに。GWは毎年お邪魔している。

    1年以上ぶりに行ったら、大将の息子が店を仕切っていた。

    美味しかったが、なんとなく「これじゃない」感。

    安定していたが、大将が打ってたそばの方が、信州そばルーツ感があった。

     


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